「頑張って営業しても思うように売上が伸びない」
「営業マンがすぐ辞めてしまうし、売上も上がらない」
と営業にお悩みの経営者の方へ

あなたの会社から
「トップ営業マン」を続出させる!
導入から数ヶ月で営業の悩みを解決

無理な売り込みなく
ドンドン売れる!
正しい営業メソッドの導入で、
営業教育が簡単に!
営業にやりがいを感じるから
定着する!

トップ営業マンが自社から続々誕生する
「質問型営業導入
プログラム」
プレセミナー&説明会

あらゆる業種・業界での成果報告が
続々増加中!
営業センスに依存せず
営業マンが育つ理由とは?

「お客様に自発的に買ってもらう」
という「営業の秘訣」を誰でも習得・実践
できるように体系的化した営業メソッド

あ、そうか!これが営業の秘訣だったのか?

私は42歳のとき、人材教育プログラムの営業をしていました。説得し、説明し、そして売り込む典型的な営業マン
成果は出していたものの、お客様のために役立っているのか、本当に喜んで採用しているのか?正直、疑心暗鬼のまま仕事を続けていました。

それがある経営者との商談の際に「あ、そうか!これが営業の秘訣だったのか?」という思いが心から湧き上がりました。その商談では、商品説明を一切せずに成約できたのです。これまで、説得し、説明し、熱意で半分押し売っている営業スタイルだった私にとってまるで奇跡が起きたようでした。

営業に対する考え方が
180度変わってしまう営業アプローチ!

それ以来、私はまるで魔法にでもかかったように営業スタイルを変えることが出来たのです。
いや、違います。私は長い間信じ込まされてきた営業スタイルの魔法から解き放たれたのです。

その信じ込まされていた営業スタイルとは

  • 営業とは辛く、苦しく、大変なもの
  • 営業とは努力と根性でつかむもの
  • お客様は神様のような存在

というものでした。

その魔法が解けた瞬間、私の営業スタイルは

  • 営業とは楽しく、嬉しく、感動的なもの
  • 営業とは喜びの中で自然につかむもの
  • お客様は出会ったときから友人

に変わったのです。
それから16年、私の営業は嬉々としたものに。そして、更に経験・実績を増していき、現在では絶対的な革新と強烈な信念に変わり続けています

私は、この営業スタイルを「質問型営業」と名付け、既に2万人以上にこの営業術を指導してきました。
自動車、生保、住宅業界をはじめ、様々な業界で採用され、トップ営業マンを数多く排出しています。

「お客様に自発的に買ってもらう」カギは
「質問」で信頼関係を築き
顧客の「隠れたニーズ」を引き出すこと

本当はその商品が必要なはずなのに
顧客が買わない「意外な理由」があります

そもそも、人はなぜ商品を「買おう」と思うのでしょうか?もちろん、商品のジャンルによって買う動機は様々ですが、多くの場合「悩みや問題を解決する」ことが動機となります。

ところが、意外に思われるかも知れませんが、ごく一部の人を除き、多くの人は自身が抱えている問題を認識していません。この認識がないために、仮にピッタリの商品を売り込まれても、「買いたい」と思わないのです。つまり、お客さんの本当のニーズは「隠れている」ということです。

とはいえ、営業マンが「お客様の問題点はこれですよ」とストレートに指摘するわけにもいきません。なぜなら、会ったばかりの営業マンからそんなことを言われれば、「この人は私を騙そうとしているのではいか?」と逆に警戒されるリスクがあるからです。

そこで、まず営業マンがすべきことは、顧客との信頼関係を作り出すことです。信頼関係が築かれれば、顧客は自分の思っていることを段々と話すようになります。同時に、自分が抱えている悩みや問題を認識するようになり、「隠れたニーズ」が引き出されてきます。

このように、顧客との信頼関係を築き、顧客自身が自分の抱えている問題を認識するためのカギとなるのが「質問」です。

「質問型営業」を導入すると
営業スタイルがこのように変わり
自然と成果が出るようになります

では、従来の営業と「質問型営業」では、営業スタイルにどのような違いがあるのでしょうか? ここでは一例として、リフォーム会社の営業を取り上げたいと思います。

従来の営業は、「リフォームしたいところありますか?」と聞いて、「今は必要ありません!」と断られる・・・これを繰り返すだけで、なかなか成果が出せません。しかし、「質問型営業」を導入すると、営業がこう変わります。

まず、「リフォームとかはお考えですか?」と尋ね、「今は必要ないかな」と断られたら、このようなことを聞いてみます。
「なるほど、それはよかったですね。今の建物をとても気に入っていらっしゃるんですね。ちなみに、満足度で言うと何%ぐらいですか?

そうすると、お客さんは「そうねぇ、90%ぐらいかな?」といった具合に満足度を答えてくれます。そこで、次の質問をします。
「なるほど、とても素敵なおうちなんですね。ところで、残りの満足できていない部分はどんなところにあるんですか?

こうやって質問をしながら会話を続けると、お客さんとの信頼関係が作り上げられ、また段々とお客さん自身が不満に思っている部分(問題点)を認識するようになります。こうした土台を作った上で、「どこか直したいところや、困っていることはありませんか?」と質問すると、

  • 「そう言えばあそこを直した方が・・・」
  • 「古くなってきたし、そろそろ変えた方がいいかな?」

といった具合に、お客さんが自らの問題点を認識し、「買いたい」と思うようになります。

このように質問を活用することで、自然と成果が出せるようになります。そして、お客さんは問題が解決されて喜びます。結果、営業マンは「お客さんの役に立つことができて本当に良かった!」と、やりがいを感じます。

上記は一例ですが、「質問型営業」はこのような営業スタイルを誰でも実践できて、しかも成果を出せるように体系化したものです。しかも、「質問型営業」のトレーニングはシステム化されていますので、身に着けようという意欲さえあれば、たった3か月で身に着けることができます!

  • 誰でも実践でき、成果が出せるよう体系化

  • たった3ヶ月で身につきます

指導実績3万人以上!
どんな業種・業界でも成果が出る
「再現性の高い営業メソッド」

「質問型営業」はこれまで10年以上に渡り、のべ3万人を越える営業マンに指導し、しかも効果実証済の「再現性の高い営業メソッド」です。
私が指導させていただき成果が上がっているのは、滋賀リコー、京都リコー、リコー関西、センチュリー21といった民間企業だけではありません。公益社団法人生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会、群馬商工会青年部、千葉県商工会、倫理法人会など、公共性の高い団体でも採用されています。また、法務省、大阪府職員、大阪府警本部、大阪府教育委員会、岡山県職員などの官公庁でも成果を出しています。

その他にも多種多様な業種、業界で成果を上げて続けている営業メソッドです。「質問型営業を導入したことで売上が上がった」、「営業マンの離職率が下がった」、「仕事が楽しく、やりがいを感じるようになった」そんな報告が今も届き続けています。

「質問型営業導入プログラム」は、
営業の【売上】と【育成・教育】の悩みを、
同時に解決します。

古くからの営業を続けている会社では、以下のような悩みを抱えていることが少なくありません。

  • 「頑張って営業しても思うように売上が伸びない」
  • 「営業教育に力を入れたいけど、どうすればいいのか分からない」
  • 「営業マンがすぐ辞めてしまうし、モチベーションが上がらない」

つまり、【売上】と【人材育成】の2つの悩みを同時に抱えているということです。
一見すると、別々の問題のようにも思えますが、根っこは一緒です。実際、「質問型営業」を取り入れることで、どちらの問題も解決できた会社は少なくありません。なぜ、そのようなことが可能なのでしょうか?
理由は非常にシンプルです。それは、当メソッドを取り入れることで、「売り込まずに自然に売れるようになるから」。たったこれだけです。当メソッドでは顧客心理を理解し、そこからアプローチしていきます。ですから、無理な営業は一切せずに売上がアップします。そして、営業マンも「営業は楽しい仕事だ!」と、やりがいも感じられるようになります。結果として、離職率も低下します。
加えて、理論化・体系化された内容のため教育もしやすくなります。しかも、営業マンそれぞれの「センス」に依存することなく、誰でも「売り込まない営業」を習得することができます。もちろん、成果も出せるようになります。

このように、「質問型営業」なら、あなたの会社の【売上】と【育成・教育】悩みを同時に解決することが出来ます。

「質問の仕方」「クロージングの
手法」と言った、
表面的なテクニックをお伝えする、
プログラムではありません。

心理、行動の原理原則を身に付ければ、
売り込みゼロで
買ってもらえるようになります。

質問型営業と聞くと「単純にこう質問をすれば良い」「クロージングではこんな質問テクニックを使えばいい」などのテクニック寄りの営業メソッドを思い浮かべる方も多いようですが、本プログラムはそのような、表面的な営業テクニックだけを教えるプログラムではありません。

詳しくは本プログラムの中でお話していますが、質問型営業の目的は【売るのではなく、買ってもらう】ことにあり、その為には人間の行動や心理の原理原則を身に付ける必要があります。

本プログラムを通じて、お客様心理や行動の原理原則を身に付け、さらに3つの質問を用いてお客様の「欲しい」を高めていくことで、売り込みが苦手な営業マンでも「売り込みなしで自然に売れていく」ようになっていきます。営業の本質を理解することで、「売り込みゼロ」「商品説明ゼロ」でも商品やサービスは売れるようになります。

質問型営業導入プログラムは、正しい営業メソッド、売上があがる効果的な営業メソッドを持たない会社のための、無理なく売上をあげるためのプログラムです。

営業は「やり方が」が9割!

質問型営業は会社全体で取り組めば効果も倍増!

営業が会社全体で成功するかは「正しい営業方法がわかっているか」「正しい仕組みで導入されているか」で9割方決まります。

質問型営業導入プログラムは「質問型営業メソッド」を社内でスムーズに実践するプログラムです。営業マンが個人で取り入れ実践することでも成果は期待できますが、会社全体で取り入れることで、より高い効果を期待することが出来ます。

なぜなら、営業マンが個人で身に付け実践しても、それを指導する上司が理解していなければ、すぐに旧式のやり方に戻ってしまい、正しく実践することが難しくなってしまうからです。

これまで、営業教育における明確な指導方法がない会社や、効果的な営業教育に課題を抱えていた会社であれば、質問型営業が社内の営業教育の悩みを解決します。質問型営業が成果を出すための営業の指針として、正しく成果に導くための道標となります。

会社紹介

株式会社リアライズ


会社概要

オフィス 大阪オフィス: 〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3-20-9 三栄ビル4F
東京オフィス: 〒101-0047 東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル4階
名古屋オフィス:〒461-0004 名古屋市東区葵3-23-7 千種ファーストNビル9階
事業内容 企業経営者・幹部・個人に対するコーチング・研修・講演・各地域エージェントの統括
会社略歴 1992年 米国人材教育会社代理店(株)リアライズ設立。
1997年米国人材教育リーダーシップ部門代理店へ移籍。採用者へコーチングを開始。
1998年 個人業績・代理店実績全国第1位となり、第39回世界大会で、日本部門でファシリテーター・オブ・ザ・イヤー、世界部門でルーキー世界大賞を受賞。
2002年 4月米国人材教育代理店脱退。同8月「MISSIONLIFECOACHING」(ミッション・ライフコーチング)を開発し、本格的にコーチングを開始。
2008年 質問型コミュニケーション®(コーチング)を開発。大阪府職員、大阪府警の要請を受けスタート。質問型営業®を開発。
2009年 「ビジネスリーダーの質問力」(角川SSC新書)を出版。
2011年 「質問型営業®のしかけ」(同文館出版)を出版。
2012年「質問型営業®」「質問型コミュニケーション®」「質問型営業®セルフマネジメント」の商標取得。「営業は『質問』で決まる」「アプローチは『質問』で突破する!」(同文館出版)を出版。
2013年 「質問型営業®CD実践ガイド」発売開始。
2014年 『3つの言葉』だけで売り上げが伸びる質問型営業®」(ダイヤモンド社)を出版。名古屋事務所開設。
2015年 大阪事務所開設・東京事務所開設。ポッドキャスト「青木毅の質問型営業®」放送開始。
「『3つの言葉』だけで売り上げが伸びる質問型営業®」(ダイヤモンド社)韓国版・タイ版出版。
2016年 東京事務所増床。
「3ヶ月でトップセールスになる質問型営業®最強フレーズ50」(ダイヤモンド社)を出版。中国版・台湾版出版。ダイヤモンド社の2冊がアマゾンで常時ベスト10入り。
ポッドキャスト「青木毅の質問型営業®」が300万ダウンロードでビジネス部門常時ベスト10入り。
2017年 「図解新人の『質問型営業®』」(同文館出版)「上司から部下に『質問』しなさい」(カンゼン)「売れる営業の『質問型』トーク売れない営業の『説明型』トーク」(日本実業出版社)を出版。質問型営業®本シリーズは累計10万部突破。


コンサルティング実績

有名企業などでも多数導入

大阪ガス株式会社・ネッツトヨタニューリー北大阪株式会社・ミサワホーム近畿株式会社・ミサワホームイング近畿株式会社・アリコジャパン・JA共済連長野・大阪よどがわ生活共同組合・株式会社アイエイアイ・株式会社ベンハウス・株式会社リブウエルヤマザキ・日建管理株式会社・株式会社日新メンテナンス・株式会社入船・株式会社にしはら・マークオプト株式会社・株式会社ショクシン・株式会社ベンハウス等

講演・セミナー実績

官公庁や有名企業でも多数講演

法務省・大阪府職員研修・大阪府警本部・大阪府教育委員会・岡山県職員研修・千葉県商工会・滋賀リコー・京都リコー・リコー関西・株式会社入船・PCA京都・PCA大阪・PCA神戸・HRMコンサルティング・りょうき歯科医院・株式会社ベンハウス・豊ファインパック株式会社・群馬商工会青年部・群馬県青年会議所・京都ライオンズクラブ・倫理法人会・中小企業家同友会など他多数

  • 歯科医療総合メーカーでの講演

  • 講演でロープレを実施

  • 経営者の集会「名古屋経営者漁火会」で講演

  • 石巻市で農林水産業従事者向けの復興支援セミナー

  • 会計士事務所様向けのセミナー

  • 国を超えて台湾でも講演を行いました。

代表プロフィール

青木 毅

青木 毅(あおき たけし)

株式会社リアライズ 代表取締役

【略歴】

1955年生まれ。
飲食業・サービス業・不動産業を経験後、米国人材教育会社代理店に入社。セールスマン1000名以上の中で、5年間の累計業績1位の実績を上げる。97年にリーダーシップ部門代理店へ移籍。98年には個人・代理店実績全国第1位となり、世界大会で世界大賞を受賞する。2002年に独立し、株式会社リアライズ(本社:京都府)を設立。質問型営業の営業コンサルティングや企業経営者・幹部・個人に対するモチベーション研修・講演などを行う。著者に『ミッション・コミュニケーション』(あさ出版)『ビジネスリーダーの質問力』(角川SSC新書)『あなたへの質問』、『説得・説明なしでも売れる!「質問型営業」のしかけ』『営業は質問で決まる』『アプローチは質問で突破する!』『新人の質問型営業』(以上同文舘出版)『3つの言葉だけで売り上げが伸びる質問型営業』『3か月でトップセールスになる質問型営業最強フレーズ』(以上ダイヤモンド社)『売れる営業の質問型トーク売れない営業の説明型トーク』(日本実業出版)『なぜ相手の話を聞くだけで、営業が上手くいくのか?』がある。質問型営業シリーズは15万部突破のロングセラー。Podcast番組「青木毅の質問型営業」は累計ダウンロード数が500万回を突破し、経営・マーケティング部門でベスト3に入る人気番組。

  • 公演やセミナーで営業についてお話させていただいています。

メディア掲載実績

CEO 社長情報 vol.13(2014年05月02日発売)

質問型営業について、取り上げられました。
質問型営業を用いて、現代にマッチした営業マンを育て上げる育成方法がフォーカスされました。

日本経済新聞(2016年04月05日)

営業力を極めるというテーマの記事に、営業の達人として取り上げられました。

BIG tomorrow(4月号:2016年04月13日発売)

質問型営業について紹介されました。
質問を使うと何故か相手の心が自然に開くことが特集されました。

税理(7月号:2016年07月01日発刊)

著書である『3か月でトップセールスになる質問型営業R最強フレーズ50』が紹介されました。

金融経済新聞(2017年3月13日発行)

金融経済新聞に「新人に対する営業教育」というテーマで、質問型営業が取り上げられました。特にトークスクリプトの作り方などが取り上げられています。

著書紹介

  • アプローチは質問で突破する!
  • 営業は質問で決まる
  • 新人の「質問型営業」
  • ビジネスリーダーの「質問力」
  • 3か月でトップセールスになる質問型営業最強フレーズ
  • 説得・説明なしでも売れる!「質問型営業」のしかけ
  • 売れる営業の質問型トーク売れない営業の説明型トーク
  • 上司の悩み 部下の悩み
  • 仕事が変わる!人生が変わる!ミッションコミュニケーション
  • 3つの言葉だけで売り上げが伸びる質問型営業
  • なぜ相手の話を「聞く」だけで営業がうまくいくのか?
  • チャートでよくわかる質問型営業

講師プロフィール

吉良 洋

吉良 洋(きら ひろし)

株式会社リアライズ 「質問型営業」主席コンサルタント

【略歴】

1962年 大阪府守口市生まれ。
料理好きの母の影響で、自然と料理人への道を志す。
辻調理師専門学校フレンチコース卒業後、数年の修行を経て、22才で6坪の小さい店ながらも自分の店を持ち月商300万円の超人気繁盛店を作る。

当時、同世代の5倍の収入得て順風満帆な人生を謳歌するが、人当たりの良さと、持ち前の話術が評判となり、フルコミの営業会社からスカウティングを受ける。迷いはあったが、小さな成功で満足している自分に疑問を持ち一念発起し、フルコミ営業の世界に飛び込む決断をする。

以来約30年、気がつけば同期も先輩や後輩もいなくなり、生き抜いて初めてこの世界の本当の厳しさと営業の本質を知る事となる。
営業の天国と地獄を見た人間として体育会的で前世代的な教育方法が残る営業の世界に疑問を持ち誰もが疲弊せず、効率的に素早く営業成績を上げれる方法と在り方を伝えていく事を信条としている。
現在は、師匠の青木毅の右腕として、体験を通した実践的でわかりやすい指導で「質問型営業」の人気講師として忙しい日々を過ごしている。

セミナーの概要

「質問型営業実践プログラム」は個人で導入して成果を上げるだけでなく、会社として導入することで、営業部隊をスター集団へと作り上げ、事業全体の売上アップ、営業部署全体のモチベーションアップなどを実現します。

正しい営業メソッドを身に付けることで成果があがるようになり、成果があがるから営業マンの定着率も高まり、営業マンが活き活きと活躍できる会社組織を作ることが出来るようになります。

本セミナーでは、質問型営業をスムーズに会社に導入し、日々実践していくための方法や、導入に際してのポイントをお伝えするとともに、私たちのサポート内容についても詳しくお伝えいたします。自社に導入するにはどうすればいいのか、具体的な導入方法を知って頂く場であることはもちろん、質疑応答の時間も用意していますので、ご不明な点はお気軽にご質問頂ける

質問型営業実践プログラムを
導入するべき理由

  • 営業マンが成果を出せるようになることで、会社の売上が増加する
  • 売り込まない営業メソッドを見に付けることで、営業という仕事にやりがいを感じるように
  • 営業マンの精神的負担を減らすことで離職率を低下させることができる
  • 正しい営業メソッドの導入で、社内教育、営業教育の指針が明確になる
  • 「営業力」のある、強く魅力的な会社作りを実現できる

営業マンに必要な
「お役立ち」の精神とは?

  • ただの物売りにならないために必要な営業マンの精神とは
  • お客様だけでなく、営業マンの気持ちも高める営業の考え方とは
  • お客様への興味がお役立ち精神繋がる理由
  • 質問型営業なら仕事はもちろん、人生も楽しくなる理由

商品が売れる顧客の心理状態と
質問の役割とは

  • 「買いたい」と思うまでの、お客様の段階的な心理ステップについて、
  • お客様の心理を動かす質問の2つの役割とは
  • 売上を伸ばすための質問型営業の「3つの質問」とは
  • お客様の行動を変えるために理解しておくべき心理プロセスとは

なぜ多業種でも成果が出るのか
解説します

  • 質問型営業を導入して売り上げアップを実現した事例を解説
  • 離職率の低下、社員のモチベーションアップに繋がった事例も公開
  • 売上や業績アップ含め、多業種で成果がでる理由を解説

私たちのサポート内容を
当日紹介します。

  • 実際のサポートの流れ
  • サポートがあれば質問型営業がスムーズに導入できる理由
  • 事業規模に合わせた導入事例なども解説。

「質問型営業導入プログラム」
参加には条件があります

「質問型営業を、会社で導入したい」「社内の営業メソッドに導入したい」お陰様で、こうしたお問い合わせやご相談を多く頂くようになりました。当社は、導入に際して、その会社に応じて適切な計画、スケジュールを含めたアドバイスをしたいと考えています。

「質問型営業を導入することでスムーズに売上や人材の課題解決を実現して頂くため、質問型営業導入プログラムへの参加に1つだけ条件を設定することになりました。それは、

条件
プレセミナー兼説明会に参加していただくこと

質問型営業をスムーズに導入し、営業成果として、営業マンの定着、モチベーションアップを実現するためには、直接お話をお伺いすることで「御社に適した導入方法のアドバイス」が欠かせないと考えおります。

そこで、本プログラムにご参加して頂場合には、一度お会いして、お話をさせて頂くことはもちろん、私どもの考え方についても深く知って頂きたいと考えています。

あなたの目の前には2つの道があります。

1つはプレセミナー兼説明会に参加して、新たな可能性を切り開く道。
もう1つは、プレセミナーに参加せず、これまで通りの営業を続ける道です。

営業の【売上】や【人材育成】の悩みを解決したい、何もしなければ現状は変わりません。
まずはプレセミナー兼説明会にご参加下さい。当日は私青木や弊社スタッフがお待ちしています。プレセミナーでは、質問型営業を導入して成果を上げた実例や成功させるためのポイントもしっかりと解説いたします。

営業成果をあげるためのヒントを得て頂く場としてはもちろん、御社の新たな可能性を切り開く場として、大きなきっかけになることをお約束します。

こんな方にはお勧めできません

本セミナーは、以下のような方にはお勧めできません。該当する方は、セミナーへの参加をご遠慮ください。

  • 努力せず、楽して売上を伸ばしたいと考えている方
  • とりあえず受講するだけで、本気で行動するつもりのない方
  • 今の状況のままでも別に構わないという方

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