「頑張って営業しても思うように
売上が伸びない」
「営業マンがすぐ辞めてしまうし、
売上も上がらない」
と言う、営業の【売上】と【人材育成】にお悩みの経営者の方へ

あなたの会社の営業部隊を
「スター集団」に!
導入から数ヶ月で営業の悩みを解決

無理な売り込みをしないでも
ドンドン売れる!
営業マンが楽しくやりがいを感じ
定着する!
正しい営業メソッドの導入で、
社内教育の基準も明確に!

「質問型営業導入
プログラム」
プレセミナー&説明会

あらゆる業種・業界での成果報告が
続々増加中!
質問だけで売上が上がる理由とは?

あなたの会社は営業で
「こんな間違い」を
していませんか?

  • 営業は元気と根性!
  • 根気よく話せば契約してもらえると指導
  • お客様は神様
  • 上司のやり方を部下にも真似させる
  • 成果を上げる為数をこなすことを
    重視する

これらは「売り上げをあげたい」「営業力を強化したい」と考える会社がやってしまいがちなよくある間違いです。これまでに多くの会社で営業研修を実施してきましたが、営業に悩みを抱える会社ほど、こうした間違った営業をしてしまっている様子を沢山目にしてきました。しかし、これからお話する「一番の問題点」に比べるとこれらはまだマシな方かもしれません。

その一番の問題とは・・・

営業は努力さえすれば上手くいく、
という間違い

頑張も成果が出ない・・・
評価も全くされない・・・

「思うように売上が上がらない」「営業マンが育たないし辞めてしまう」こうした営業の悩みを抱える会社の多くは、努力さえすれば成果がついてくると間違った思いこみをしてしまい、結果として成果と人材育成の悩みを抱えることになってしまいます。

「営業成果が出ないのはセンスがないから」と考える人は多いかもしれません。センスを補うためにと営業トークやテクニックを磨こうと勉強したりするわけですが、それで多少売上が上向くことはあっても、長く続かず、根本的な解決策にはならないことがほとんど。スキルアップした営業マンが辞めてしまった途端、逆戻りすることも少なくありません。

「営業は数をこなしてこそ」成果が出ないなら、お客さんと会う回数を増やしたり、とにかく頭を下げて契約をもらってこい、こうした指導をしている会社も多いかもしれません。「とにかく努力さえすれば、結果がついてくる。結果がでないのは努力が足りないからだ」と考える会社、上司が多いのが、営業に悩みを抱える会社に見られる特徴です。

では、営業マンも続きません。
努力しても成果が出ないと評価されないのが営業の世界です。頑張っても成果に繋がらず、評価されない営業マンはただただ疲れてしまい、モチベーションも下がってしまいます。

「自分にはセンスがないから・・・」
「これだけお客さんに頭下げているのに。これ以上無理・・・」
営業マンのモチベーション低下が原因で、営業部隊に活気が見られなかったり、営業マンが長く続かないという「人材育成の悩み」を抱えることも珍しくありません。

しかし一方で、安定的に営業成果をあげ続け、右肩上がりに成長している営業部隊や、モチベーション高く活気溢れる営業部隊を抱える会社もあります。営業の「売上」と「人材育成」に悩みを抱える会社と、そうじゃない会社、その違いはどこにあるのでしょうか?

あなたの会社の「営業部隊」が、
上手くいかない理由は2つ

1.「成果が出る正しい営業」を知らない

「営業部隊」がうまくいかない理由の1つは「成果が出る正しい営業」を知らないことです。

営業には「成果に繋がる正しいやり方」があります。
私はこれまでのべ3万人を越える営業マンに「質問型営業」という、売り込まずに売るための営業メソッドを指導してきました。もちろんその中には、営業成績が悪い、営業に苦手意識がある、という方が沢山いましたが、正しいやり方を身に付けることでそれまで以上に営業成績があがるようになったという成果報告が多数届いています。

2.「やりがいを感じられる営業法」を
取り入れていない

もう1つは「楽しさ、やりがいを感じられる営業法を取り入れていないこと」です。

「とにかく頭を下げてこい」「数多く訪問してこい」努力根性型の営業では、営業マンはただ疲れるだけです。成果がでないと当然モチベーションも下がり、営業マンの離職に繋がってしまうわけです。
元々買ってもらえるより断られる方が多いのが営業という仕事です。だからこそ、そこに「楽しさ」「やりがい」がないとモチベーションが続かないのも当然のことだと言えます。
そして辞めていく人が多くなるのも当然だと言えます。

どうすれば「営業成果」と
「人材の悩み」を、
同時に解決できるのか?

会社全体に
「正しい営業メソッド」を導入する

もしあなたの会社が従来の「努力、根性型の営業」を続けているのなら、まずはそのやり方を変えることから初めていきましょう。
営業には「こうすれば成果に繋がりやすい」という正しいやり方があります。
そのやり方をしらないことが、結局「ただ行ってこい」「頭を下げてこい」という根拠・再現性の無い営業法に繋がってしまっています。

同時に「楽しさ」「やりがい」を感じられる営業メソッドも取り入れて下さい。
例え成果があがる営業法を取り入れても、ただ営業マンが疲弊するようなやり方だと、モチベーションも上がりませんし、続きません。
営業の「売上」と「人材育成」の悩み、この2つを同時に実現できるのが「質問型営業メソッド」です。

【指導実績3万人以上】
どんな業種・業界でも成果が出る
「再現性の高い営業メソッド」

「質問型営業」はこれまで10年以上に渡り、のべ3万人を越える営業マンに指導してきた、効果実証済の「再現性の高い営業メソッド」です。

・法務省・大阪府職員・大阪府警本部・大阪府教育委員会・岡山県職員・千葉県商工会・滋賀リコー・京都リコー・リコー関西・株式会社入船・中国和僑会・センチュリー21・公益社団法人生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会(神戸・千葉)・エクステンド・PCA大阪・HRMコンサルティング・りょうき歯科医院・株式会社ベンハウス・群馬商工会青年部・京都ライオンズクラブ・倫理法人会・中小企業家同友会・・・

その他にも多種多様な業種、業界で成果を上げて続けている営業メソッドです。「質問型営業を導入したことで売上が上がった」「営業マンの離職率が下がった」「仕事が楽しく、やりがいを感じるようになった」そんな報告が今も届き続けています。

  • 「頑張って営業しても思うように売上が伸びない」
  • 「営業教育に力を入れたいけど、どうすればいいのか分からない」
  • 「営業マンがすぐ辞めてしまうし、モチベーションが上がらないの」

本プログラムでは、このような営業の【売上】と【人材育成】の課題を解決する手段をお伝えします。

「質問型営業導入プログラム」は、
営業の【売上】と【育成・教育】の悩みを、
同時に解決します。

本プログラムは「質問型営業」を社内の営業メソッドとして導入することで、営業の【売上】と【育成・教育】悩みを同時に解決するためのプログラムです。

  • 成果に繋がる正しい営業メソッドを持っていないから、思うように成果があがらない
  • 成果があがらないから営業が苦痛に。売り込む方法しか知らないから営業マンが疲弊する

古くからの営業を続けている会社では、売上が上がらず、営業マンが辞めてしまうという【売上】と【人材育成】の2つの悩みを抱えるケースが多くあります。

質問型営業は「質問をしていくことで、売り込まずに自然に売れる営業メソッド」です。

顧客心理を理解することで売り込まなくても自然に売れるようになり、無理な営業をしないことで営業マンも営業という仕事が楽しく、やりがい感じられるようになります。

質問型営業なら、【売上】と【育成・教育】悩みを同時に解決することが出来ます。

「質問の仕方」「クロージングの
手法」と言った、
表面的なテクニックをお伝えする、
プログラムではありません。

心理、行動の原理原則を身に付ければ、
売り込みゼロで
買ってもらえるようになります。

質問型営業と聞くと「単純にこう質問をすれば良い」「クロージングではこんな質問テクニックを使えばいい」などのテクニック寄りの営業メソッドを思い浮かべる方も多いようですが、本プログラムはそのような、表面的な営業テクニックだけを教えるプログラムではありません。

詳しくは本プログラムの中でお話していますが、質問型営業の目的は【売るのではなく、買ってもらう】ことにあり、その為には人間の行動や心理の原理原則を身に付ける必要があります。

本プログラムを通じて、お客様心理や行動の原理原則を身に付け、さらに3つの質問を用いてお客様の「欲しい」を高めていくことで、売り込みが苦手な営業マンでも「売り込みなしで自然に売れていく」ようになっていきます。営業の本質を理解することで、「売り込みゼロ」「商品説明ゼロ」でも商品やサービスは売れるようになります。

質問型営業導入プログラムは、正しい営業メソッド、売上があがる効果的な営業メソッドを持たない会社のための、無理なく売上をあげるためのプログラムです。

営業は「やり方が」が9割!

質問型営業は会社全体で取り組めば効果も倍増!

営業が会社全体で成功するかは「正しい営業方法がわかっているか」「正しい仕組みで導入されているか」で9割方決まります。

質問型営業導入プログラムは「質問型営業メソッド」を社内でスムーズに実践するプログラムです。営業マンが個人で取り入れ実践することでも成果は期待できますが、会社全体で取り入れることで、より高い効果を期待することが出来ます。

なぜなら、営業マンが個人で身に付け実践しても、それを指導する上司が理解していなければ、すぐに旧式のやり方に戻ってしまい、正しく実践することが難しくなってしまうからです。

これまで、営業教育における明確な指導方法がない会社や、効果的な営業教育に課題を抱えていた会社であれば、質問型営業が社内の営業教育の悩みを解決します。質問型営業が成果を出すための営業の指針として、正しく成果に導くための道標となります。

会社紹介

株式会社リアライズ


会社概要

オフィス 大阪オフィス: 〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3-20-9 三栄ビル4F
東京オフィス: 〒101-0047 東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル4階
名古屋オフィス:〒461-0004 名古屋市東区葵3-23-7 千種ファーストNビル9階
事業内容 企業経営者・幹部・個人に対するコーチング・研修・講演・各地域エージェントの統括
会社略歴 1992年 米国人材教育会社代理店(株)リアライズ設立。
1997年米国人材教育リーダーシップ部門代理店へ移籍。採用者へコーチングを開始。
1998年 個人業績・代理店実績全国第1位となり、第39回世界大会で、日本部門でファシリテーター・オブ・ザ・イヤー、世界部門でルーキー世界大賞を受賞。
2002年 4月米国人材教育代理店脱退。同8月「MISSIONLIFECOACHING」(ミッション・ライフコーチング)を開発し、本格的にコーチングを開始。
2008年 質問型コミュニケーション®(コーチング)を開発。大阪府職員、大阪府警の要請を受けスタート。質問型営業®を開発。
2009年 「ビジネスリーダーの質問力」(角川SSC新書)を出版。
2011年 「質問型営業®のしかけ」(同文館出版)を出版。
2012年「質問型営業®」「質問型コミュニケーション®」「質問型営業®セルフマネジメント」の商標取得。「営業は『質問』で決まる」「アプローチは『質問』で突破する!」(同文館出版)を出版。
2013年 「質問型営業®CD実践ガイド」発売開始。
2014年 『3つの言葉』だけで売り上げが伸びる質問型営業®」(ダイヤモンド社)を出版。名古屋事務所開設。
2015年 大阪事務所開設・東京事務所開設。ポッドキャスト「青木毅の質問型営業®」放送開始。
「『3つの言葉』だけで売り上げが伸びる質問型営業®」(ダイヤモンド社)韓国版・タイ版出版。
2016年 東京事務所増床。
「3ヶ月でトップセールスになる質問型営業®最強フレーズ50」(ダイヤモンド社)を出版。中国版・台湾版出版。ダイヤモンド社の2冊がアマゾンで常時ベスト10入り。
ポッドキャスト「青木毅の質問型営業®」が300万ダウンロードでビジネス部門常時ベスト10入り。
2017年 「図解新人の『質問型営業®』」(同文館出版)「上司から部下に『質問』しなさい」(カンゼン)「売れる営業の『質問型』トーク売れない営業の『説明型』トーク」(日本実業出版社)を出版。質問型営業®本シリーズは累計10万部突破。


コンサルティング実績

有名企業などでも多数導入

大阪ガス株式会社・ネッツトヨタニューリー北大阪株式会社・ミサワホーム近畿株式会社・ミサワホームイング近畿株式会社・アリコジャパン・JA共済連長野・大阪よどがわ生活共同組合・株式会社アイエイアイ・株式会社ベンハウス・株式会社リブウエルヤマザキ・日建管理株式会社・株式会社日新メンテナンス・株式会社入船・株式会社にしはら・マークオプト株式会社・株式会社ショクシン・株式会社ベンハウス等

講演・セミナー実績

官公庁や有名企業でも多数講演

法務省・大阪府職員研修・大阪府警本部・大阪府教育委員会・岡山県職員研修・千葉県商工会・滋賀リコー・京都リコー・リコー関西・株式会社入船・PCA京都・PCA大阪・PCA神戸・HRMコンサルティング・りょうき歯科医院・株式会社ベンハウス・豊ファインパック株式会社・群馬商工会青年部・群馬県青年会議所・京都ライオンズクラブ・倫理法人会・中小企業家同友会など他多数

  • 歯科医療総合メーカーでの講演

  • 講演でロープレを実施

  • 経営者の集会「名古屋経営者漁火会」で講演

  • 石巻市で農林水産業従事者向けの復興支援セミナー

  • 会計士事務所様向けのセミナー

  • 国を超えて台湾でも講演を行いました。

プロフィール

青木 毅

青木 毅(あおき たけし)

株式会社リアライズ 代表取締役

【略歴】

1955年生まれ。
飲食業・サービス業・不動産業を経験後、米国人材教育会社代理店に入社。セールスマン1000名以上の中で、5年間の累計業績1位の実績を上げる。97年にリーダーシップ部門代理店へ移籍。98年には個人・代理店実績全国第1位となり、世界大会で世界大賞を受賞する。2002年に独立し、株式会社リアライズ(本社:京都府)を設立。質問型営業の営業コンサルティングや企業経営者・幹部・個人に対するモチベーション研修・講演などを行う。著者に『ミッション・コミュニケーション』(あさ出版)『ビジネスリーダーの質問力』(角川SSC新書)『あなたへの質問』、『説得・説明なしでも売れる!「質問型営業」のしかけ』『営業は質問で決まる』『アプローチは質問で突破する!』『新人の質問型営業』(以上同文舘出版)『3つの言葉だけで売り上げが伸びる質問型営業』『3か月でトップセールスになる質問型営業最強フレーズ』(以上ダイヤモンド社)『売れる営業の質問型トーク売れない営業の説明型トーク』(日本実業出版)『なぜ相手の話を聞くだけで、営業が上手くいくのか?』がある。質問型営業シリーズは15万部突破のロングセラー。Podcast番組「青木毅の質問型営業」は累計ダウンロード数が500万回を突破し、経営・マーケティング部門でベスト3に入る人気番組。

  • 公演やセミナーで営業についてお話させていただいています。

メディア掲載実績

CEO 社長情報 vol.13(2014年05月02日発売)

質問型営業について、取り上げられました。
質問型営業を用いて、現代にマッチした営業マンを育て上げる育成方法がフォーカスされました。

日本経済新聞(2016年04月05日)

営業力を極めるというテーマの記事に、営業の達人として取り上げられました。

BIG tomorrow(4月号:2016年04月13日発売)

質問型営業について紹介されました。
質問を使うと何故か相手の心が自然に開くことが特集されました。

税理(7月号:2016年07月01日発刊)

著書である『3か月でトップセールスになる質問型営業R最強フレーズ50』が紹介されました。

金融経済新聞(2017年3月13日発行)

金融経済新聞に「新人に対する営業教育」というテーマで、質問型営業が取り上げられました。特にトークスクリプトの作り方などが取り上げられています。

著書紹介

  • アプローチは質問で突破する!
  • 営業は質問で決まる
  • 新人の「質問型営業」
  • ビジネスリーダーの「質問力」
  • 3か月でトップセールスになる質問型営業最強フレーズ
  • 説得・説明なしでも売れる!「質問型営業」のしかけ
  • 売れる営業の質問型トーク売れない営業の説明型トーク
  • 上司の悩み 部下の悩み
  • 仕事が変わる!人生が変わる!ミッションコミュニケーション
  • 3つの言葉だけで売り上げが伸びる質問型営業
  • なぜ相手の話を「聞く」だけで営業がうまくいくのか?

セミナーの概要

「質問型営業実践プログラム」は個人で導入して成果を上げるだけでなく、会社として導入することで、営業部隊をスター集団へと作り上げ、事業全体の売上アップ、営業部署全体のモチベーションアップなどを実現します。

正しい営業メソッドを身に付けることで成果があがるようになり、成果があがるから営業マンの定着率も高まり、営業マンが活き活きと活躍できる会社組織を作ることが出来るようになります。

本セミナーでは、質問型営業をスムーズに会社に導入し、日々実践していくための方法や、導入に際してのポイントをお伝えするとともに、私たちのサポート内容についても詳しくお伝えいたします。自社に導入するにはどうすればいいのか、具体的な導入方法を知って頂く場であることはもちろん、質疑応答の時間も用意していますので、ご不明な点はお気軽にご質問頂ける

質問型営業実践プログラムを
導入するべき理由

  • 営業マンが成果を出せるようになることで、会社の売上が増加する
  • 売り込まない営業メソッドを見に付けることで、営業という仕事にやりがいを感じるように
  • 営業マンの精神的負担を減らすことで離職率を低下させることができる
  • 正しい営業メソッドの導入で、社内教育、営業教育の指針が明確になる
  • 「営業力」のある、強く魅力的な会社作りを実現できる

営業マンに必要な
「お役立ち」の精神とは?

  • ただの物売りにならないために必要な営業マンの精神とは
  • お客様だけでなく、営業マンの気持ちも高める営業の考え方とは
  • お客様への興味がお役立ち精神繋がる理由
  • 質問型営業なら仕事はもちろん、人生も楽しくなる理由

商品が売れる顧客の心理状態と
質問の役割とは

  • 「買いたい」と思うまでの、お客様の段階的な心理ステップについて、
  • お客様の心理を動かす質問の2つの役割とは
  • 売上を伸ばすための質問型営業の「3つの質問」とは
  • お客様の行動を変えるために理解しておくべき心理プロセスとは

なぜ多業種でも成果が出るのか
解説します

  • 質問型営業を導入して売り上げアップを実現した事例を解説
  • 離職率の低下、社員のモチベーションアップに繋がった事例も公開
  • 売上や業績アップ含め、多業種で成果がでる理由を解説

私たちのサポート内容を
当日紹介します。

  • 実際のサポートの流れ
  • サポートがあれば質問型営業がスムーズに導入できる理由
  • 事業規模に合わせた導入事例なども解説。

「質問型営業導入プログラム」
参加には条件があります

「質問型営業を、会社で導入したい」「社内の営業メソッドに導入したい」お陰様で、こうしたお問い合わせやご相談を多く頂くようになりました。当社は、導入に際して、その会社に応じて適切な計画、スケジュールを含めたアドバイスをしたいと考えています。

「質問型営業を導入することでスムーズに売上や人材の課題解決を実現して頂くため、質問型営業導入プログラムへの参加に1つだけ条件を設定することになりました。それは、

条件
プレセミナー兼説明会に参加していただくこと

質問型営業をスムーズに導入し、営業成果として、営業マンの定着、モチベーションアップを実現するためには、直接お話をお伺いすることで「御社に適した導入方法のアドバイス」が欠かせないと考えおります。

そこで、本プログラムにご参加して頂場合には、一度お会いして、お話をさせて頂くことはもちろん、私どもの考え方についても深く知って頂きたいと考えています。

あなたの目の前には2つの道があります。

1つはプレセミナー兼説明会に参加して、新たな可能性を切り開く道。
もう1つは、プレセミナーに参加せず、これまで通りの営業を続ける道です。

営業の【売上】や【人材育成】の悩みを解決したい、何もしなければ現状は変わりません。
まずはプレセミナー兼説明会にご参加下さい。当日は私青木や弊社スタッフがお待ちしています。プレセミナーでは、質問型営業を導入して成果を上げた実例や成功させるためのポイントもしっかりと解説いたします。

営業成果をあげるためのヒントを得て頂く場としてはもちろん、御社の新たな可能性を切り開く場として、大きなきっかけになることをお約束します。

こんな方にはお勧めできません

本セミナーは、以下のような方にはお勧めできません。該当する方は、セミナーへの参加をご遠慮ください。

  • 努力せず、楽して売上を伸ばしたいと考えている方
  • とりあえず受講するだけで、本気で行動するつもりのない方
  • 今の状況のままでも別に構わないという方

セミナーの日程と会場

ご都合の良い日程を
お選びください。

会場
東京 大阪 名古屋
参加費
3000円(税込み)

参加される場合は、以下のボタンをクリックして、お申し込みフォームに必要事項をご記入ください。


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